無料で儲け理論を配信…ゥ
★7日中山で行われたオーシャンS(G3・芝1200)は横山騎手騎乗の3番人気アーバニティ(牡5・父マンハッタンカフェ・半姉スティンガー、サイレントハピネス)が中団追走から直線馬群を割って伸び、6番人気コスモベルに1/2馬身差をつけ優勝。さらにアタマ差の3着に5番人気アポロドルチェ。1番人気キンシャサノキセキは2番手追走も直線伸びを欠き、10着に敗れた。勝ったアーバニティは06年8月にデビュー(13着)。その後、ホッカイドウ競馬を経て、兵庫に移籍。兵庫で4連勝して再び中央入りすると、その後は芝の短距離戦で勝ち星を重ね、前走の韓国馬事会杯(1600万下)を勝ちオープン入りしていた。今回は連闘での重賞初挑戦。通算16戦9勝(うち地方5戦4勝、重賞1勝)。
★シルクロードS5着のサープラスシンガーはオーシャンSへ。
★シルクロードS16着のアイルラヴァゲインはオーシャンSへ。
★ダイヤモンドS6着のエーシンダードマンはサンシャインSへ。
★モルトグランデ(蛯名)、プレミアムボックス(吉田隼)はオーシャンSへ。
★シルクロードS2着のソルジャーズソング、7着コスモベル、8着マチカネハヤテはオーシャンSへ。
★スプリンターズS2着後休養していたキンシャサノキセキはオーシャンSから高松宮記念へ。鞍上は岩田騎手。
★最優秀短距離馬スリープレスナイトは蕁麻疹の影響でドバイは断念したものの、来週には帰厩する予定。高松宮記念を目指すが、間に合えばオーシャンSを使うことも。
まさかアノ馬が…ゥ