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2009年ジャパンカップ(ジャパンC・JC)競馬予想無料
G1・芝2400

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◇ジャパンカップ(ジャパンC・JC)競馬予想特集◇
気になる今週の予想はコチラ…
★29日東京で行われたジャパンカップ(3歳上G1・芝2400)はルメール騎手騎乗の1番人気ウオッカ(牝5・父タニノギムレット)が好位追走から直線抜け出すと、後方から追い込んだ2番人気オウケンブルースリをハナ差抑えて優勝。さらに1.1/2馬身差の3着に3歳牝馬6番人気レッドディザイア。外国馬コンデュイットは4着。勝ったウオッカは06年阪神JF、07年ダービー、08年安田記念、天皇賞(秋)、09年ヴィクトリアマイル、安田記念を制しており、G1・7勝目。JCレース結果
★ジャパンカップの前日単勝オッズは以下の通り。
05 ウオッカ 3.8
16 コンデュイット 5.0
10 オウケンブルースリ 5.9
18 スクリーンヒーロー 7.8
09 リーチザクラウン 8.2
06 レッドディザイア 8.3
04 エイシンデピュティ 30.0
11 マーシュサイド 30.3
01 アサクサキングス 30.8
08 マイネルキッツ 33.4
07 ジャストアズウェル 36.0
03 エアシェイディ 45.8
15 インターパテイション 63.4
13 ヤマニンキングリー 63.6
17 コスモバルク 77.2
12 シンティロ 81.9
14 インティライミ 94.8
02 ネヴァブション 99.4
★ジャパンカップの前売り単勝オッズ1番人気はウオッカで3.0倍。以下スクリーンヒーロー6.1倍、コンデュイット6.5倍、オウケンブルースリ6.9倍、リーチザクラウン8.0倍、レッドディザイア9.1倍と続いている。
★ジャパンカップ出走予定馬の調教後馬体重
1-1 アサクサキングス 518(+18)、26日
1-2 ネヴァブション 489(+15)、25日
2-3 エアシェイディ 498(+4)、25日
2-4 エイシンデピュティ 506(-4)、26日
3-5 ウオッカ 502(+4)、26日
3-6 レッドディザイア 482(+2)、26日
4-7 ジャストアズウェル 490(前走海外)、26日
4-8 マイネルキッツ 508(+20)、25日
5-9 リーチザクラウン 516(+10)、25日
5-10 オウケンブルースリ 492(+10)、26日
6-11 マーシュサイド 540(前走海外)、26日
6-12 シンティロ 454(前走海外)、26日
7-13 ヤマニンキングリー 496(+16)、25日
7-14 インティライミ 486(+6)、26日
7-15 インターパテイション 508(前走海外)、26日
8-16 コンデュイット 464(前走海外)、26日
8-17 コスモバルク 524(+20)、26日
8-18 スクリーンヒーロー 494(+4)、25日
★ジャパンカップの枠順が確定。ルメール騎手との新コンビを組むウオッカは3枠5番、勝てば史上初となるJC連覇のかかるスクリーンヒーローは8枠18番、秋華賞馬レッドディザイアは3枠6番に入った。
1-1 アサクサキングス(牡5、岩田康誠)
1-2 ネヴァブション(牡6、北村宏司)
2-3 エアシェイディ(牡8、後藤浩輝)
2-4 エイシンデピュティ(牡7、戸崎圭太)
3-5 ウオッカ(牝5、ルメール)
3-6 レッドディザイア(牝3、四位洋文)
4-7 ジャストアズウェル(牡6、ルパルー)
4-8 マイネルキッツ(牡6、松岡正海)
5-9 リーチザクラウン(牡3、武豊)
5-10 オウケンブルースリ(牡4、内田博幸)
6-11 マーシュサイド(牡6、カステリャーノ)
6-12 シンティロ(牡4、モッセ)
7-13 ヤマニンキングリー(牡4、柴山雄一)
7-14 インティライミ(牡7、スミヨン)
7-15 インターパテイション(セン7、コーエン)
8-16 コンデュイット(牡4、ムーア)
8-17 コスモバルク(牡8、五十嵐冬樹)
8-18 スクリーンヒーロー(牡5、デムーロ)
★ジャパンカップ(11/29・東京)に出走予定だったロジユニヴァースは25日の追い切り後、左トモに筋肉痛を発症。大事を取って同レースを自重することになった。今後は有馬記念を目標に調整される。
★ジャパンカップ除外が濃厚なトウカイトリックはステイヤーズS(12/5・中山)へ目標を切り替える。
★ジャパンカップ(11/29・東京)に出走予定のウオッカの鞍上が短期免許で来日中のクリストフ・ルメール騎手に決まった。18日の1週前追い切りでウオッカに騎乗し、レースへの感触を確かめた。当初騎乗予定だったシャラナヤが回避したためJCでの騎乗予定がなかった。ウオッカは今年、ドバイ遠征を含め、6戦すべて武豊騎手が騎乗していた。なお、武豊騎手はリーチザクラウンに騎乗する。
★菊花賞2着のフォゲッタブルはジャパンカップ除外が濃厚なため、ステイヤーズS(12/5・中山)へ。
★香港Cを視野に入れていたエイシンデピュティはオーナーと協議の結果、ジャパンカップ(11/29・東京)へ向かうことになった。鞍上は引き続き大井の戸崎騎手。
★ジャパンカップ(11/29・東京)の招待受諾馬のうち、シャラナヤ(牝3・仏)が出走を辞退した。同馬はエリザベス女王杯に出走し、4着に敗れていた。当オーナーと協議の上、来年も現役を続行することになったため、今後に備えて休養に入る。
★ジャパンカップ(11/29・東京)に出走するインターパテイション、ジャストアズウェル(共に米国)は16日午前、成田国際空港に到着した。千葉県白井の競馬学校で輸入検疫を受けることになる。
★ジャパンカップに登録している日本馬のレーティングが発表された。レース規定により、上位5頭は優先出走が可能。賞金順では除外対象の1番手だったオウケンブルースリはレーティング119ポンドで3位にランクインされ、出走が可能になった。これにより、現時点での除外1番手はネヴァブション。なお、1位はウオッカで120ポンド(牝馬は4ポンド加算され、実質124ポンド)、2位はスクリーンヒーローで122ポンド。
★天皇賞・秋2着のスクリーンヒーローは予定通りジャパンカップ(11/29・東京)で連覇を狙う。鞍上はデムーロが有力。
★ジャパンカップに登録しており、エリザベス女王杯で4着だったシャラナヤ(牝3・仏)の関係者は招待を受諾した。
★29日に東京競馬場で行われるジャパンC(3歳上・G1・芝2400)の登録馬が発表された。天皇賞・秋で3着に敗れたウオッカ、今年のダービー馬ロジユニヴァース、昨年からの連覇を狙うスクリーンヒーロー、秋華賞馬レッドディザイアなど外国馬を含む30頭が登録。
アサクサキングス 57.0
イコピコ 55.0
インティライミ 57.0
ウオッカ 55.0
エアシェイディ 57.0
エイシンデピュティ 57.0
オウケンブルースリ 57.0
キャプテントゥーレ 57.0
コスモバルク 57.0
ゴールデンチケット 55.0
スクリーンヒーロー 57.0
トウカイトリック 57.0
トーセンキャプテン 57.0
ナカヤマフェスタ 55.0
ネヴァブション 57.0
ハイアーゲーム 57.0
ビクトリーテツニー 57.0
フォゲッタブル 55.0
マイネルキッツ 57.0
ムードインディゴ 55.0
ヤマニンキングリー 57.0
リーチザクラウン 55.0
レッドディザイア 53.0
ロジユニヴァース 55.0
地方馬、外国馬
インターパテイション 57.0
コンデュイット 57.0
シャラナヤ 53.0
シンティロ 57.0
ジャストアズウェル 57.0
マーシュサイド 57.0
★ジャパンカップ(11/29・東京)に選出されていたコンデュイット(牡4・英)、シンディロ(牡4・英)の2頭が招待を受諾。これによりジャパンカップの招待受諾馬は5頭に。コンデュイットはBCターフを連覇しており、来春からビッグレッドファームでの種牡馬入りが決まっている。
★天皇賞13着のサクラメガワンダー(牡6)は左前浅屈腱炎を発症。今後は9ヶ月以上の休養を要する見込み。05年ラジオたんぱ杯2歳S、06年・08年鳴尾記念、09年金鯱賞を制すなど中距離路線で活躍。次走はジャパンカップ(11/29・東京)を予定していた。手術を行い、来年の復帰を目指す。
★ウオッカはジャパンカップ出走へ向け調整中。
★ジャパンカップを予定しているコスモバルクは07年天皇賞・秋以来のコンビとなる五十嵐騎手が騎乗する。
★菊花賞12着のナカヤマフェスタはジャパンカップを予定しているが、除外された場合は、中日新聞杯へ。
★アルゼンチン共和国杯6着のトウカイトリックはジャパンカップを予定も、除外濃厚ならステイヤーズS(12/5・中山)へ。
★ジャパンカップ(11/29・東京)で復帰するロジユニヴァースは美浦Wコースで6F78秒台ラスト13秒台の一番時計をマーク。
★天皇賞3着のウオッカは栗東ポリで5F69秒台。ミクロコスモス、サムワントゥラブと併せ先着。
★天皇賞9着のエイシンデピュティは香港C(12/13・シャティン)を目指すが、選出されなければジャパンカップ(11/29・東京)へ。
★菊花賞4着のイコピコは四位騎手に替わってスミヨン騎手でジャパンカップ(11/29・東京)へ。
★ジャパンカップの予備登録馬のうち、3頭の招待受諾があった。
・インターパテイション(セン7・米)
09年J.ハーシュターフクラシック招待H(米G1)1着など
・ジャストアズウェル(牡6・米)
09年ノーザンダンサーターフS(加G1)1着など
・マーシュサイド(牡6・米)
08年カナディアン国際S(加G1)1着など
★天皇賞・秋14着のコスモバルクはジャパンカップ(11/29・東京)から有馬記念(12/27・中山)へ。ただし、同馬は今年、地方競馬で1勝を挙げたのみで、賞金的に中央のG1出走はギリギリの状況となっている。
★マイルCS(11/22・京都)に登録のあるリーチザクラウンはオーナーと協議の結果、同レースを回避し、ジャパンカップ(11/29・東京)に向かうことが決定した。
★8日東京で行われたアルゼンチン共和国杯(3歳上・G2・芝2500)は吉田隼人騎手騎乗の11番人気ミヤビランベリ(牡6・父オペラハウス)好スタートから先手を取ると、直線いったん4番人気アーネストリーに並ばれたものの最後まで粘り切り1馬身差をつけ優勝。さらに1.1/2馬身差の3着に10番人気ヒカルカザブエ。1番人気ジャガーメイルは5着、2番人気スマートギアは12着に敗れ、3連単は922,600円の波乱となった。勝ったミヤビランベリは08年七夕賞で重賞初制覇。同条件で行われた5月の目黒記念はジャガーメイルに5馬身差をつけ優勝。続く七夕賞も制した。前走の札幌記念は14着に敗れていたが見事巻き返した。通算20戦7勝(重賞4勝)。アルゼンチン共和国杯レース結果
★天皇賞8着のエアシェイディ、13着のサクラメガワンダー、18着のアサクサキングスはジャパンカップ(11/29・東京)へ。
★天皇賞12着のキャプテントゥーレはジャパンカップ(11/29・東京)へ。
★天皇賞7着のヤマニンキングリーはジャパンカップを視野に。
★天皇賞8着のエアシェイディはジャパンカップを挟み有馬記念か、有馬記念へ直行。
★春の天皇賞13着以来戦列を離れているネヴァブションはジャパンカップへ。
★菊花賞5着のリーチザクラウンはジャパンカップ(11/29・東京)を視野に調整。
★秋華賞を制したレッドディザイアは万全の体調で臨むため、エリザベス女王杯ではなく、レース間隔の空くジャパンカップ(11/29・東京)へ向かうことになった。エリザベス女王杯ではブエナビスタとの再戦が期待されていたが、ローテ変更となり、強豪古馬との対決となった。
★天皇賞3着のウオッカは無事一夜を過ごした。変わった様子もないが、ジャパンカップに向かうかは流動的。
★天皇賞4着のオウケンブルースリはジャパンカップ(11/29・東京)へ。
★天皇賞2着のスクリーンヒーロー、5着のシンゲンはジャパンカップ(11/29・東京)へ。
★ダービー馬ロジユニヴァースは視野に入れていたアルゼンチン共和国杯は使わずにジャパンカップ(11/29・東京)へ直行することになった。
★内田騎手でアルゼンチン共和国杯を予定していたイコピコはジャパンカップへ直行することになった。
★最大目標をジャパンカップ(11/29・東京)におくロジユニヴァースは29日、美浦Wコースを馬なりで追い切り。6F81秒台をマークした。現時点ではアルゼンチン共和国杯(11/8・東京)への出否は未定。
★菊花賞4着のイコピコは内田騎手とのコンビでアルゼンチン共和国杯(11/8・東京)からジャパンカップ(11/29・東京)を目指す。
★菊花賞12着のナカヤマフェスタは放牧へ。次走はJCを視野に。
★菊花賞5着リーチザクラウンは有馬記念を目標に。様子を見て、状態が良ければジャパンカップ(11/29・東京)も視野に。
★秋華賞3着のブエナビスタはエリザベス女王杯(11/15・京都)へ向かうことになった。引き続き安藤勝騎手が騎乗する。秋華賞を制したレッドディザイアもエリザベス女王杯を予定しており、古馬を交え再び対決する。
★菊花賞を勝ったスリーロールスは有馬記念(12/27・中山)を目標に調整される。間にジャパンカップ(11/29・東京)を挟むかどうかは1週間ほど様子を見て判断される。
★ダービー馬ロジユニヴァースはジャパンカップ(11/29・東京)を目指し調整される。アルゼンチン共和国杯(11/8・東京)を叩く可能性も。
★秋華賞を制したレッドディザイアはジャパンカップも視野に入れていたが、エリザベス女王杯へ向かうことになった。
★秋華賞3着のブエナビスタはエリザベス女王杯かジャパンカップ(11/29・東京・G1・芝2400)へ。
★天皇賞・春13着以来休養中のネヴァブションはジャパンカップでの復帰を目指す。
★秋華賞でG1初制覇を飾ったレッドディザイアはエリザベス女王杯(11/15・京都)かジャパンカップ(11/29・東京)のいずれかへ。ブエナビスタもJC挑戦の可能性があり、古馬牡馬相手にライバル対決が実現する可能性も。
★京都大賞典を勝ったオウケンブルースリは天皇賞・秋からジャパンカップ(11/29・東京・G1・芝2400)へ。
★京都大賞典で7着に敗れたマイネルキッツは天皇賞・秋へは向かわず、ジャパンカップ(11/29・東京・G1・芝2400)へ。
★宝塚記念6着のアルナスラインは左後肢の状態が思わしくなく、秋シーズンは全休し、来春の復帰を目指すことになった。今年2着に敗れた天皇賞・春を目標に。
★宝塚記念6着のアルナスラインは天皇賞・秋(11/1・東京・G1・芝2000)からジャパンカップ(11/29・東京・G1・芝2400)へ。
★オールカマー3連覇を果たしたマツリダゴッホは有馬記念(12/27・中山)直行も。天皇賞・秋(11/1・東京)、ジャパンカップ(11/29・東京)を挟むかどうかは近日中に決定される見込み。
★凱旋門賞で3年連続の2着となったユームザイン(牡6・英)はジャパンカップ(11/29・東京・G1・芝2400)を視野に。カナディアン国際(10/17・ウッドバイン・G1・芝2400)かJCが候補に。なお、同馬を管理するシャノン師は07年のJCにハリカナサス(17着)を出走させた経験がある。
★ダービー馬ロジユニヴァースは帰厩後初めて横山騎手が騎乗し、角馬場調整を行った。復帰戦は未定だが、秋の最大目標はジャパンカップとなる見通し。
今週の注目馬狙い打ち…

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