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2009年エリザベス女王杯競馬予想無料
G1・芝2200

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◇エリザベス女王杯競馬予想特集◇
エリザベス女王杯気になる今週の予想はコチラ…
★15日京都で行われたエリザベス女王杯(3歳上牝・G1・芝2200)は田中博騎手騎乗の11番人気クィーンスプマンテ(牝5・父ジャングルポケット)、熊沢騎手騎乗の12番人気テイエムプリキュアが後続を大きく引き離して逃げる展開。直線入口でも2頭が大きくリードを保ち、クィーンスプマンテがテイエムプリキュアに1.1/2馬身差をつけ逃げ切り勝ち。1番人気ブエナビスタは直線差を詰めるもさらにクビ差の3着に敗れた。勝ったクィーンスプマンテは8月のみなみ北海道S(OP・芝2600)を逃げ切って挑んだ前走の京都大賞典では9着に敗れていた。通算20戦6勝(重賞1勝)。エリザベス女王杯レース結果
★エリザベス女王杯前売りオッズ1番人気はブエナビスタで1.8倍。以下ブロードストリート7.9倍、シャラナヤ10.1倍、カワカミプリンセス12.7倍、リトルアマポーラ13.3倍、ジェルミナル17.6倍、メイショウベルーガ18.0倍、ムードインディゴ22.1倍、ミクロコスモス25.1倍と続いている。
★エリザベス女王杯の枠順が確定。牝馬2冠のブエナビスタは8枠16番に入った。
1-1 ウェディングフジコ(牝5、菊沢隆徳)
1-2 メイショウベルーガ(牝4、池添謙一)
2-3 チェレブリタ(牝4、岩田康誠)
2-4 ジェルミナル(牝3、福永祐一)
3-5 リトルアマポーラ(牝4、C.スミヨン)
3-6 ピエナビーナス(牝5、古川吉洋)
4-7 クィーンスプマンテ(牝5、田中博康)
4-8 カワカミプリンセス(牝6、横山典弘)
5-9 ブラボーデイジー(牝4、生野賢一)
5-10 シャラナヤ(牝3、C.ルメール)
6-11 テイエムプリキュア(牝6、熊沢重文)
6-12 ブロードストリート(牝3、藤田伸二)
7-13 サンレイジャスパー(牝7、難波剛健)
7-14 ニシノブルームーン(牝5、北村宏司)
7-15 ミクロコスモス(牝3、武豊)
8-16 ブエナビスタ(牝3、安藤勝己)
8-17 ムードインディゴ(牝4、田中勝春)
8-18 レインダンス(牝5、藤岡康太)
★エリザベス女王杯の出走馬が確定。調教後における馬体重も発表された。
ウェディングフジコ 458(+8)、11日
カワカミプリンセス 488(-2)、12日
クィーンスプマンテ 458(+4)、12日
サンレイジャスパー 496(+14)、11日
ジェルミナル 470(+8)、12日
シャラナヤ 420(前走海外)、12日
チェレブリタ 470(+8)、12日
テイエムプリキュア 514(+10)、11日
ニシノブルームーン 470(+2)、11日
ピエナビーナス 468(+8)、11日
ブエナビスタ 456(+6)、11日
ブラボーデイジー 530(0)、12日
ブロードストリート 460(+10)、11日
ミクロコスモス 494(+24)、12日
ムードインディゴ 468(+18)、11日
メイショウベルーガ 498(+2)、11日
リトルアマポーラ 484(+10)、12日
レインダンス 496(+18)、11日
★クイーンS9着以来となるレインダンスは昨年のエリザベス女王杯5着。鞍上に藤岡康太騎手が決定し、一発を狙う。
★当初エリザベス女王杯を除外対象だった秋華賞5着のミクロコスモスは賞金上位馬の回避で出走可能になった。鞍上は武豊騎手。
★秋華賞3着降着からの巻き返しを図るブエナビスタ。内回りから外回りへのコース変更、200mの距離延長、札幌記念、秋華賞からの叩き3戦目と好材料が揃う。エリザベス女王杯は06年フサイチパンドラ、07年ダイワスカーレット、08年リトルアマポーラと斤量に恵まれる3歳馬(古馬56キロ、3歳54キロ)が3連勝中。また、勝てば牝馬として史上4頭目となるJRA年間獲得賞金4億円突破。過去には94年ヒシアマゾン、03年スティルインラブ、07年ダイワスカーレットのみでウオッカでも達成できていない。
★昨年の覇者リトルアマポーラはエリザベス女王杯連覇に挑む。当初は昨年騎乗したルメール騎手が手綱を取る予定だったが、外国馬シャラナヤに騎乗するため同じくフランスのスミヨン騎手との新コンビとなる。フランスでの実績ではルメール騎手よりもスミヨン騎手のほうが上。来日初日のスワンS(キンシャサノキセキ)で重賞制覇をやってのけた鞍上の手綱捌きにも注目だ。
★エリザベス女王杯過去10年の傾向
◇1番人気【2・3・0・5】、2番人気【4・3・2・1】と人気馬は比較的安定。1,2番人気がともに連を外したことはない。
◇3歳馬【5・3・0・51】連対率14%、4歳馬【2・4・6・40】連対率12%、5歳馬【3・3・3・31】連対率15%で、6歳馬以上は連対なし。ここ3年は3歳馬が1着。
◇逃げ2頭、先行8頭、差し8頭、追込2頭。先行〜差し脚質が有利。
◇06年フサイチパンドラを除く全連対馬は重賞勝ちの実績あり(フサイチパンドラもオークス2着あり)。
★エリザベス女王杯への出走を予定していたベッラレイアは追い切り後に鼻出血を発症。現役を引退し、繁殖入りすることが決まった。ノーザンファームで繁殖牝馬となる。
★秋華賞を制したレッドディザイアは万全の体調で臨むため、エリザベス女王杯ではなく、レース間隔の空くジャパンカップ(11/29・東京)へ向かうことになった。エリザベス女王杯ではブエナビスタとの再戦が期待されていたが、ローテ変更となり、強豪古馬との対決となった。
★エリザベス女王杯の登録馬が発表された。秋華賞上位馬レッドディザイア、ブロードストリート、ブエナビスタをはじめ、カワカミプリンセス、リトルアマポーラらが登録。
★エリザベス女王杯(11/15・京都)に出走予定の外国馬シャラナヤ(仏・牝3)は11月5日に来日予定。11日には京都競馬場に移動する。同馬は10月4日に仏ロンシャンで行われたオペラ賞(仏G1)の勝ち馬。
★リトルアマポーラは短期免許で来日すりスミヨン騎手とのコンビでエリザベス女王杯(11/15・京都)へ向かう。
★エリザベス女王杯を目指していたアルコセニョーラは福島記念(11/21・福島)へ。
★秋華賞5着のミクロコスモスはエリザベス女王杯(11/15・京都)へ。
★府中牝馬S12着のトールポピーはエリザベス女王杯へ。
★クイーンS7着のヤマニンメルベイユは調整の遅れからエリザベス女王杯(11/15・京都)は回避する。
★エリザベス女王杯(11/15・京都)の選出馬となっていたフライングクラウド(英)、ダイナフォース(米)、フォーエヴァートゥギャザー(米)、ジョリーズシンジュ(星)は出走を辞退。これにより同レースへの選出馬はシャラナヤ(仏、仏G1・オペラ賞1着など)1頭となった。
★古都Sを勝ちオープン入りしたメイショウベルーガはエリザベス女王杯(11/15・京都)を目標に。除外の場合はアルゼンチン共和国杯(11/8・東京)へ。
★秋華賞3着のブエナビスタはエリザベス女王杯(11/15・京都)へ向かうことになった。引き続き安藤勝騎手が騎乗する。秋華賞を制したレッドディザイアもエリザベス女王杯を予定しており、古馬を交え再び対決する。
★府中牝馬S2着のベッラレイアは武豊騎手でエリザベス女王杯(11/15・京都)へ。
★府中牝馬S3着のレジネッタはエリザベス女王杯(11/15・京都)かアンドロメダS(11/14・京都)へ。
★府中牝馬S2着のベッラレイア、5着のリトルアマポーラ、6着のカワカミプリンセスはエリザベス女王杯へ。
★エリザベス女王杯(11/15・京都)に下記外国馬が選出された。
・フライングクラウド(牝3・英)
09年リブルズデイルS(英G2)など ・シャラナヤ(牝3・仏)
09年オペラ賞(仏G1)など ・ダイナフォース(牝6・米)
09年ビヴァリーDS(米G1)など
・フォーエヴァートゥギャザー(牝5・米)
08年BCフィリー&メアターフ(米G1)など
・ジョリーズシンジュ(牝4・星)
日本産馬。09年シンガポールダービー(星LG1)など
※高岡厩舎からL.トゥリロー厩舎へ転厩
★クイーンS7着のヤマニンメルベイユはエリザベス女王杯は回避し、間に合えば福島記念(11/21・福島)へ。
★秋華賞6着のジェルミナルはエリザベス女王杯(11/15・京都)へ。
★府中牝馬S4着のピエナビーナスはエリザベス女王杯(11/15・京都・G1・芝2200)へ。
★秋華賞を制したレッドディザイアはジャパンカップも視野に入れていたが、エリザベス女王杯へ向かうことになった。
★秋華賞2着のブエナビスタはエリザベス女王杯かジャパンカップ(11/29・東京・G1・芝2400)へ。
★秋華賞でG1初制覇を飾ったレッドディザイアはエリザベス女王杯(11/15・京都)かジャパンカップ(11/29・東京)のいずれかへ。ブエナビスタもJC挑戦の可能性があり、古馬牡馬相手にライバル対決が実現する可能性も。
★府中牝馬S2着のベッラレイア、8着のサンレイジャスパーはエリザベス女王杯へ。
★府中牝馬S12着のトールポピー、17着のブラボーデイジーはエリザベス女王杯(11/15・京都・G1・芝2200)へ。
★秋華賞3着のブロードストリートはエリザベス女王杯(11/15・京都・G1・芝2200)へ。
★府中牝馬Sを勝ったムードインディゴはエリザベス女王杯へ。
★18日京都で行われた秋華賞(3歳牝・G1・芝2000)は四位騎手騎乗の2番人気レッドディザイア(牝3・父マンハッタンカフェ)が道中中団追走から直線半ばで抜け出すと、追い上げた1番人気ブエナビスタとの競り合いをハナ差制して優勝。なお、2位入線のブエナビスタは4角でブロードストリートの進路を妨害したため3着に降着。1.1/4馬身で3位入線した3番人気ブロードストリートが2着。秋華賞レース結果。勝ったレッドディザイアは桜花賞、オークスともにブエナビスタの2着に敗れたが、最後の1冠でついに逆転した。通算6戦3勝、2着2回で重賞は初制覇。管理する松永幹夫調教師は重賞3勝目でG1初制覇。
★18日東京で行われた府中牝馬S(3歳上牝・G3・芝1800)は田中勝騎手騎乗の7番人気ムードインディゴ(牝4・父ダンスインザダーク)が後方追走から直線伸び、大外から追い込んだ2番人気ベッラレイアに2馬身差をつけ優勝。さらに1.1/2馬身差の3着に11番人気レジネッタ。1番人気カワカミプリンセスは6着、2番人気リトルアマポーラは3着。府中牝馬ステークスレース結果。勝ったムードインディゴの半姉はオークス2着のチャペルコンサート。07年12月にデビューし、翌年の忘れな草賞(OP)で2勝目を挙げた。その後、勝ち星は挙げられていなかったが、08年ローズS、秋華賞では2着に好走している。通算15戦3勝(重賞1勝)。
★秋華賞3着のブロードストリートはエリザベス女王杯(11/15・京都・G1・芝2200)へ。
★府中牝馬Sを勝ったムードインディゴはエリザベス女王杯へ。
★11月15日に京都競馬場で行われるエリザベス女王杯(G1・芝2200)にシンガポールのジョリーズシンジュ(牝4)が登録した。同国で開業している元ホッカイドウ競馬・高岡調教師の管理馬。9月25日のレース後に心臓に異常が見つかっていたが、再検査の結果、異常なしと診断され、17日にコーフィールド競馬場のレースに出走する。コックスプレート(G1・芝2040)への出走も含め、今後については流動的。
★今週の秋華賞で牝馬3冠を目指すブエナビスタはその後はエリザベス女王杯へ。さらに年内にもう1走する予定。ローテーション的には有馬記念(12/27・中山・G1・芝2500)が有力だが、香港C(12/13・シャティン・G1・芝2000)あたりも視野に入りそうだ。
★京都大賞典14着のテイエムプリキュアはアルゼンチン共和国杯(11/8・東京・G2・芝2500)かエリザベス女王杯(11/15・京都・G1・芝2200)へ。
★京都大賞典9着のクィーンスプマンテはエリザベス女王杯(11/15・京都・G1・芝2200)へ。
★マーメイドS2着以降、放牧に出ていたニシノブルームーンは府中牝馬S(10/18・G3・東京・芝1800)へ。鞍上は引き続き北村宏騎手。その後はエリザベス女王杯へ。
★左前脚の球節の不安で秋華賞を回避したディアジーナはエリザベス女王杯も断念し、年内は休養する。
★マーメイドS3着後、放牧に出ていたリトルアマポーラは16日に帰厩。エリザベス女王杯で復帰する。
★朝日CC7着のアルコセニョーラはエリザベス女王杯か福島記念へ。
今週の注目馬狙い打ち…

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