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ジャパンカップ2010年競馬予想無料
G1・東京・芝2400

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◇ジャパンカップ(JC)関連情報◇
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★28日東京で行われたジャパンカップ(3歳上・G1・芝2400)はスミヨン騎手騎乗の1番人気ブエナビスタ(牝4・父スペシャルウィーク)が中団追走から直線外をついて伸び、武豊騎手騎乗の4番人気ローズキングダム(牡3・父キングカメハメハ)に1.3/4馬身差をつけ1位入線。しかし、直線残り1F付近でブエナビスタの内をついて伸びかけたローズキングダムの進路を妨害したため、2着に降着。2位入線のローズキングダムが1着繰り上がりとなった。さらにハナ差の3着に8番人気ヴィクトワールピサ。2番人気ナカヤマフェスタは14着、3番人気ペルーサはまたしても出遅れ、5着に敗れた。勝ったローズキングダムは通算9戦5勝で朝日杯FS以来となるG1・2勝目。ジャパンカップ着順
★ジャパンカップ前売り単勝オッズ
16 ブエナビスタ 2.3
11 ナカヤマフェスタ 7.4
07 ペルーサ 8.2
06 ローズキングダム 8.9
14 オウケンブルースリ 11.5
10 エイシンフラッシュ 11.7
02 ヴィクトワールピサ 16.6
08 ジャガーメイル 19.9
12 ジョシュアツリー 32.5
04 シンゲン 41.1
01 ヴォワライシ 48.2
13 メイショウベルーガ 51.2
15 フィフティープルー 61.7
17 マリヌス 67.3
05 モアズウェルズ 80.3
09 ティモス 88.8
03 ダンディーノ 90.3
18 シリュスデゼーグル 91.2
★ジャパンカップ前々日発売の午後7時現在の単勝オッズはブエナビスタが1.4倍で1番人気。以下ペルーサ11.1倍、ナカヤマフェスタ12.7倍、ローズキングダム15.3倍、オウケンブルースリ15.5倍、エイシンフラッシュ17.3倍、ジャガーメイル25.5倍、シンゲン57.9倍、ヴィクトワールピサ64.1倍、ジョシュアンリー70.6倍、ヴォワライシ75.5倍と続いている。
★ジャパンカップ(3歳上・G1・芝2400)の枠順が確定。
1-1 ヴォワライシ(牡5、M.デムーロ)
1-2 ヴィクトワールピサ(牡3、M.ギュイヨン)
2-3 ダンディーノ(牡3、P.マルレナン)
2-4 シンゲン(牡7、藤田伸二)
3-5 モアズウェルズ(牡6、S.マイヨ)
3-6 ローズキングダム(牡3、武豊)
4-7 ペルーサ(牡3、安藤勝己)
4-8 ジャガーメイル(牡6、R.ムーア)
5-9 ティモス(牡5、O.ペリエ)
5-10 エイシンフラッシュ(牡3、内田博幸)
6-11 ナカヤマフェスタ(牡4、蛯名正義)
6-12 ジョシュアツリー(牡3、C.オドノヒュー)
7-13 メイショウベルーガ(牝5、池添謙一)
7-14 オウケンブルースリ(牡5、C.ルメール)
7-15 フィフティープルーフ(セン4、 J.スタイン)
8-16 ブエナビスタ(牝4、C.スミヨン)
8-17 マリヌス(牡4、D.ボニヤ)
8-18 シリュスデゼーグル(セン4、F.ブロンデル)
★【JC】天皇賞・秋を圧勝して現役最強牝馬を証明。宝塚記念で先着を許したナカヤマフェスタとの再戦。ナカヤマフェスタはその後凱旋門賞で2着し、世界にその名を知らしめた。ブエナビスタにとってジャパンカップ制覇はナカヤマフェスタへのリベンジとともに、世界へアピールする絶好の機会だ。ぶっつけでの天皇賞・秋出走はその後のG1を見据えてのもの。「楽に勝つに越したことはない」とのトレーナーの発言からもJC目標の心境が窺える。G1連勝で現役最強馬の称号を手に入れるか。
★【JC】京都大賞典2着後に目指した天皇賞・秋は右前脚をぶつけたため回避。その後はジャパンカップを目標に乗り込まれた。昨年は惜しくもハナ差ウオッカに届かなかったタイトル奪取へ気合が入る一戦。春シーズンは休養していたため、強豪ブエナビスタ、ナカヤマフェスタに、強力3歳馬エイシンフラッシュ、ローズキングダム、ヴィクトワールピサ、ペルーサとは初対決。新たに、昨年ウオッカでJCを制したルメール騎手を鞍上に向かえ、1年越しのリベンジに燃える。
★【JC】凱旋門賞7着以来となる皐月賞馬ヴィクトワールピサ。今回手綱を取るのは21歳の若手ジョッキー、ギュイヨン騎手(仏)。名門ファーブル厩舎と専属契約を結ぶ名手で、今年は仏ダービーなどG1・4勝を挙げ、勝ち星でも2位、獲得賞金は1位とブレーク。日本でもお馴染みのぺるえ、スミヨン、ルメールらが揃うフランスでの成績で、日本での手綱捌きに注目が集まる。
★【JC】朝日杯FSを制し2歳チャンピオンに輝き、クラシックでの活躍が期待されたローズキングダムだが、その結果は皐月賞4着、ダービー2着、菊花賞2着ともう1歩のところでタイトルを逃した。デビュー当時は456キロあった馬体重がダビーの時には438キロにまで落ちた。しかし、ひと夏を越して成長したことで、秋には460キロ台でのレースを迎えることができている。所属する橋口厩舎では長期休養していたリーチザクラウン、リディル、フローテーションらの実力馬が復帰へ向けカウントダウン。厩舎に勢いをもたらすべく、ローズキングダムが01年ジャングルポケット以来の3歳馬Vに挑む。
★【JC】ペルーサは課題のゲート難克服に向け、連日の特訓。。18日には安藤勝騎手が騎乗してゲートの練習した。尾と鞍を結びつける馬具を装着するなど本番へ向けて試行錯誤が繰り返されている。24日にの追い切りにも安藤勝騎手が駆けつける予定で出来る限りの対策をして本番に挑む。
★【ジャパンC過去10年の傾向】
▽日本馬17連対、外国馬3連対と日本馬優勢。
▽日本馬は連対17頭中16頭はG1連対経験あり。さらに14頭に東京のG1で4着以内があった。
▽天皇賞・秋からの参戦が最多の10連対。前走は17頭中15頭がG1で、うち14頭が6着以内(06年1着ディープインパクトは凱旋門賞3位入線失格だったため実質15頭全て)。2ヶ月以上の間隔を空けての連対はなし。
▽外国馬は連対3頭いずれもG1勝ちあり。
▽外国馬の連対3頭はすべて前走4着以下からの巻き返しとなっており、前走の着順だけでの収拾は危険。
★ジャパンカップのプレレーティングが発表された。日本馬の上位は以下の通り。
ナカヤマフェスタ 127
ブエナビスタ 121
オウケンブルースリ 121
ペルーサ 120
エイシンフラッシュ 118
ジャガーメイル 118
ローズキングダム 117
ヴィクトワールピサ 116
外国馬の上位は以下の通り。
マリヌス(仏) 118
ヴォワライシ(愛) 117
シリュスデゼーグル(仏) 117
ジョシュアンリー(愛) 116
※牝馬は上記にプラス4ポンド加算
★28日に東京競馬場で行われるジャパンカップは26日(金)にも一部ウインズで発売される。
★ジャパンカップでヴィクトワールピサに騎乗予定だったデムーロ騎手がオーナー契約のあるイタリアのヴォワライシに騎乗することになったため、ヴィクトワールピサに騎乗できないことになった。新たな鞍上は19日に発表される。
★ジャパンカップの1週前追い切りを咳のため1日延期したナカヤマフェスタだが、18日の追い切りでは坂路で48秒台の1番時計をマーク。延期による影響はなさそうだ。
★エリザベス女王杯を勝った英国のスノーフェアリーは登録のあるジャパンカップを回避する。3歳牝馬での中1週のローテーションを懸念してのもの。
★ジャパンカップを予定しているナカヤマフェスタは咳の症状が出たため1週前追い切りを延期。熱発はない様子だが、今後の動向が注目される。
★オウケンブルースリはルメール騎手とのコンビでジャパンカップ(11/28・東京)へ。
★エリザベス女王杯2着のメイショウベルーガはジャパンカップ参戦が決定。
★ジャパンカップに登録した日本馬のレーティングが発表された。
ナカヤマフェスタ 127
ブエナビスタ 121
オウケンブルースリ 121
ペルーサ 120
エイシンフラッシュ 118
ジャガーメイル 118
ローズキングダム 117
ヴィクトワールピサ 116
メイショウベルーガ 112
ネヴァブション 115
シンゲン 114 ※牝馬については上記数字に4ポンド加算されて順位が決定される。
★エリザベス女王杯を勝ったスノーフェアリーは中1週でジャパンカップ(11/28・東京)に登録で、出走はオーナーの判断待ち。出走する場合、ムーア騎手はジャガーメイルに騎乗するため、鞍上は未定。
★エリザベス女王杯2着のメイショウベルーガは順調であれば、中1週でジャパンカップへ。
★エリザベス女王杯を圧勝したスノーフェアリーは中1週でジャパンカップ(11/28・東京)に出走予定。
★BCターフを制し、ジャパンカップ参戦を視野に入れていた英国のデンジャラスミッジは招待を辞退した。
★京都大賞典2着後、脚元の不安で天皇賞・秋を回避したオウケンブルースリはジャパンカップ(11/28・東京)へ向けて調整中。鞍上は外国馬のオファーがなければ、ルメール騎手となる見込み。
★凱旋門賞2着のナカヤマフェスタはジャパンカップ(11/28・東京)を目標に調整される。鞍上は引き続き蛯名騎手。
★天皇賞・秋2着のペルーサは予定通り安藤勝騎手でジャパンカップへ。
★ジャパンカップ、ステイヤーズSを視野に入れていたマイネルキッツは、体調が整わないため年内は休養し、来春の天皇賞を目標に立て直される。
★ヴィクトワールピサが5日、約2ヶ月半ぶりに栗東トレセンに帰厩した。山元トレセンでも乗り込まれており、ジャパンカップ(11/28・東京)へ向けてピッチを上げていく。
★札幌記念7着後、歩様に乱れが生じたため戦列を離れていたマイネルキッツは5日に帰厩。ジャパンカップ(11/28・東京)に間に合わなければステイヤーズS(12/4・中山)から有馬記念(12/26・中山)が有力。
★京都大賞典6着のフォゲッタブルはジャパンカップを視野に入れていたが、除外の場合、ステイヤーズS(12/4・中山)で連覇を狙う。その後は有馬記念(12/26・中山)へ。
★天皇賞・秋18着降着のジャガーメイルはムーア騎手とのコンビでジャパンカップ(11/28・東京)へ。
★ヴィクトワールピサはイタリアのデムーロ騎手とのコンビでジャパンカップ(11/28・東京)へ向かうことが決定。主戦の武豊騎手がローズキングダムに騎乗するため。
★天皇賞・秋2着のペルーサは引き続き安藤勝騎手でジャパンカップ(11/28・東京)へ。
★天皇賞・秋5着のネヴァブション、6着のシンゲンはジャパンカップ(11/28・東京)へ。
★菊花賞2着のローズキングダムは引き続き武豊騎手とのコンビでジャパンカップ(11/28・東京)へ。
★天皇賞・秋2着のペルーサはジャパンカップ(11/28・東京)へ向かう公算が高い。
★ヴィクトワールピサは5日に栗東トレセンへ帰厩。状態を見ながら、ジャパンカップ(11/28・東京)を視野に調整される。
★ジャパンカップ(11/28・東京)の招待を以下10頭が受諾。エリザベス女王杯にも出走する英愛オークス馬スノーフェアリーをはじめ、カナディアンインターナショナルS(G1)勝ちのジョシュアンリーなど。
・ダンディーノ(牡3・英)
・デンジャラスミッジ(牡4・英)
・スノーフェアリー(牝3・英)
・ジョシュアンリー(牡3・愛)
・シリュスデゼーグル(セン4・仏)
・マリヌス(牡4・仏)
・モアズウェルズ(牡6・仏)
・ティモス(牡5・仏)
・ヴォワライシ(牡5・伊)
・フィフティープルーフ(セン4・加)
★11月28日ジャパンカップ当日に行われるJRAプレミアムレース東京ウェルカムプレミアム」のレース名がエルコンドルパサーメモリアルに決定した。
★ジャパンカップウィークの11月27日(土)、28日(日)の一般レース(全14レース)にネーミングする歴代ジャパンカップ優勝馬名が投票の結果、投票数2位から15位の14頭に決定。勝馬投票券には得票数第2位〜第15位の馬名が「○○○○賞」と表記される。
第5回東京競馬第7日(11/27・土)
第1R サラ系2歳未勝利(1,600mダート)
⇒ シングスピール賞
第2R サラ系2歳未勝利(1,600m芝)
⇒ アルカセット賞
第3R サラ系2歳未勝利(1,800m芝)
⇒ ゼンノロブロイ賞
第4R サラ系障害3歳以上未勝利(3,000mダート)
⇒ スクリーンヒーロー賞
第5R サラ系2歳新馬(1,600mダート)
⇒ アドマイヤムーン賞
第6R サラ系2歳新馬(1,400m芝)
⇒ レガシーワールド賞
第7R サラ系2歳500万円以下(1,600mダート)
⇒ ジャングルポケット賞
第8R サラ系3歳以上500万円以下(1,400mダート)
⇒ テイエムオペラオー賞

第5回東京競馬第8日(11/28・日)
第1R サラ系2歳未勝利(1,400mダート)
⇒ カツラギエース賞
第2R サラ系2歳未勝利(1,400m芝)
⇒ タップダンスシチー賞
第3R サラ系2歳未勝利(1,600mダート)
⇒ ホーリックス賞
第4R サラ系2歳新馬(2,000m芝)
⇒スペシャルウィーク賞
第5R サラ系2歳新馬(1,600m芝)
⇒ シンボリルドルフ賞
第6R サラ系3歳以上500万円以下(2,400m芝)
⇒ トウカイテイオー賞
★天皇賞・秋2着のペルーサはこの後一息入れられるか、ジャパンカップ(11/28)へ向かうか数日様子を見て決められる。
★天皇賞・秋3着のアーネストリーはジャパンカップは見送り、有馬記念(12/26・中山)へ向かう見込み。
★菊花賞2着のローズキングダムは有馬記念(12/26・中山)へ向かうが、体調次第では間にジャパンカップ(11/28・東京)を挟む可能性も。
★京都大賞典6着のフォゲッタブルはアルゼンチン共和国杯(11/7・東京)かジャパンカップ(11/28・東京)へ直行する。
ジャパンカップ(11/28・東京)、ジャパンカップダート(12/5・東京)の外国馬予備登録が発表された。JCには凱旋門賞4着のベカバッド、愛ダービー馬ケープブランコら46頭が登録。凱旋門賞馬ワークフォースは登録しなかった。JCダートにはプリークネスS2着のファーストデュードら22頭が登録した。
★京都大賞典2着後に脚元に腫れが出たため天皇賞・秋を見送ったオウケンブルースリだが、大事には至らず、来週の再検査の結果次第では、JC、有馬記念出走を視野に。
★英G2・ゴードンSで僅差の2着だった英国のダンティノ(牡3)がジャパンカップ(11/28・東京)への参戦を表明。9月の英G1・セントレジャーでは8着に敗れたが、今春はの復帰戦から4連勝を飾っている。
★凱旋門賞を終えたナカヤマフェスタ、ヴィクトワールピサの2頭は5日にパリを出発し帰国する。
ヴィクトワールピサの帰国後初戦はジャパンカップが濃厚。
★ジャパンカップが行われる11月28日に同レース30周年を記念したイベントの一環として、85年の同レースの覇者シンボリルドルフがお披露目されることになった。同馬は84年の三冠馬で当時は菊花賞から中1週という厳しいローテーションながら4歳馬(当時)として参戦。伏兵のカツラギエースに逃げ切られ3着に敗れるも、翌85年にレース史上初めて1番人気での優勝を果たした。産駒のトウカイテイオーも92年のJCを制しており、レース史上唯一の父子制覇を達成した。すでに29歳で人間で言えば80歳を超える高齢のためお披露目はパドックで30分程度にとどまる見込み。
★凱旋門賞に出走するヴィクトワールピサの帰国後初戦は早ければジャパンカップ(11/28・東京)になる見込み。
今週の注目馬狙い打ち…
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競馬はギャンブルではなく投資になりえる!
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確かに競馬はギャンブルです。しかし、本当に競馬で儲けている側から見れば、競馬はギャンブルではありません。投資に近い感覚です。

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法人ということはもちろん、会社として利益を上げなければなりません。
その方法が、馬券を的中させて、となるとそれもできません。

ではどうするのか。

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