気になる今週の予想はコチラ…
★11日小倉で行われた中日新聞杯(3歳上・G3・芝2000)はデムーロ騎手騎乗の1番人気トゥザグローリー(牡3・父キングカメハメハ)が好位追走から徐々に押し上げると、直線鋭く伸び、逃げた6番人気コスモファントムに1.3/4馬身差をつけ優勝。さらに3馬身差の3着に4番人気ゲシュタルトが入り、3歳馬が上位を独占した。勝ったトゥザグローリーの母はトゥザヴィクトリー(エリザベス女王杯)。通算9戦4勝で重賞初制覇。
中日新聞杯全着順。
★マイルCS7着のトゥザグローリーは中日新聞杯(12/11・小倉)かディセンバーS(12/18・中山)へ。
★福島記念4着のメイショウクオリア、5着のミステリアスライトは中日新聞杯(12/11・小倉)へ。
★アルゼンチン共和国杯8着のマイネルスターリーは中日新聞杯(12/11・小倉)へ。
★天皇賞・秋10着のヤマニンキングリーは登録のある福島記念は見送り、中日新聞杯(12/11・小倉)へ。
★アルゼンチン共和国杯4着のスリーオリオンは中日新聞杯(12/11・小倉)へ。
★八坂Sを勝ったオートドラゴンは中日新聞杯(12/11・小倉)へ。賞金が微妙なため、次週の福島記念(11/20・福島)にも登録する。
★昨年の有馬記念11着以来戦列を離れているミヤビランベリは中日新聞杯(12/11・小倉)で復帰予定。
★米子S10着のサンライズマックスは中日新聞杯(12/11・小倉)へ。
今週の注目馬狙い打ち…
競馬重賞予想特集
競馬をギャンブルだと思っていますか?
確かに競馬はギャンブルです。しかし、本当に競馬で儲けている側から見れば、
競馬はギャンブルではありません。投資に近い感覚です。
考えてみてください。
なぜ、競馬予想会社が儲かっているのか。
それは馬券を的中させ、確実に利益に結びつけることができているからです。
予想会社は法人です。でなければ古い慣習のある競馬界に入り込み、馬券に直結する情報を手に入れることは不可能です。個人で競馬界に入り込むことはほぼ不可能だからです。
法人ということはもちろん、会社として利益を上げなければなりません。
その方法が、馬券を的中させて、となるとそれもできません。
ではどうするのか。
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