天皇賞・秋2010年予想無料情報&レース結果速報"

天皇賞・秋2010年競馬予想無料
G1・東京・芝2000

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◇天皇賞・秋関連情報◇
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★31日東京で行われた天皇賞・秋(3歳上・G1・芝2000)はスミヨン騎手騎乗の1番人気ブエナビスタ(牝4・父スペシャルウィーク)が中団追走から直線豪快に伸び優勝。2馬身差の2着にはスタートで出遅れながら直線追い込んだ4番人気ペルーサ。さらに1.1/2馬身差の3着に2番人気アーネストリー。勝ったブエナビスタはヴィクトリアマイルに続き今年、G1・2勝目。阪神JF、桜花賞、オークスと合わせG1・5勝目となった。通算15戦8勝(重賞7勝)。鞍上のスミヨン騎手はJRA・G1初制覇。天皇賞・秋レース結果
★天皇賞・秋の前売り単勝オッズ1番人気はブエナビスタで2.8倍。以下アーネストリー5.7倍、シンゲン6.3倍、ペルーサ9.6倍、キャプテントゥーレ15.8倍、ジャガーメイル15.9倍、アリゼオ19.9倍、エイシンアポロン20.9倍、スーパーホーネット24.9倍、アクシオン26.0倍と続いている。
★【天皇賞・秋】今年は3歳馬が5頭参戦。毎日王冠組からは1,2着のアリゼオ、エイシンアポロンに加え、1番人気5着のペルーサ。さらには菊花賞馬ビッグウィークと同じバゴ産駒の牝馬オウケンサクラにダート戦から再度芝に戻ったコスモファントム。毎日王冠組はもちろん、フラワーC勝ちに桜花賞2着のあるオウケンサクラ、ラジオNIKKEI杯、京都新聞杯で2着のあるコスモファントムも軽視できない。
★【天皇賞・秋】古馬陣では最強牝馬ブエナビスタが宝塚記念以来の出走。鞍上は負傷休養中の横山騎手に替わってフランスのクリストフ・スミヨン騎手を迎える。凱旋門賞、キングジョージなど世界中のG1を制している同騎手だが、まだ日本では6回騎乗して勝利がない。4度目の短期免許騎乗で日本での初G1制覇なるか。
★【天皇賞・秋】過去10年の傾向
▽連対20頭中16頭はG1連対実績あり。
▽連対20頭中17頭は芝2000m以上の重賞勝利あり。
▽連対20頭全てが前走G1かG2で5着以内。毎日王冠組が近年は好走しているが、宝塚記念からの直行組も好成績。10:05 2010/10/26
★天皇賞(秋)のプレレーティングが発表された。※牝馬は負担重量の関係から4ポンドプラスした数字。
ブエナビスタ 121
アーネストリー 118
ジャガーメイル 118
ショウワモダン 117
スーパーホーネット 116
スマイルジャック 116
ネヴァブション 115
アリゼオ 114
シンゲン 114
ペルーサ 113
キャプテントゥーレ 113
アクシオン 113
★田中勝騎手の騎乗停止により、来週の天皇賞・秋で騎乗予定だったオウケンサクラには北村宏騎手が騎乗する
★天皇賞・秋に出走予定のオウケンサクラは田中勝騎手との新コンビ。ネヴァブションは後藤騎手が騎乗する。
★セイウンワンダーは賞金的に出走が微妙だが、出走できた場合は、内田騎手が手綱を取る。
★毎日王冠2着後、マイルCSへ向かう予定だったエイシンアポロンは天皇賞・秋(10/31・東京)へ出走することになった。鞍上は引き続き蛯名騎手。
★秋華賞11着のオウケンサクラは状態面に問題がなければ天皇賞・秋(10/31・東京)出走へ前向きな考え。
★オールカマー5着のジャミールは天皇賞・秋は見送り、アルゼンチン共和国杯(11/7・東京)へ。
★アクシオンは武豊騎手とのコンビで天皇賞・秋(10/31・東京)へ。
★天皇賞・秋に挑むペルーサは引き続き安藤勝騎手とのコンビを継続。中間はゲート練習も取り入れ巻き返しを期す。
★宝塚記念16着のセイウンワンダーは出走出来れば天皇賞・秋(10/31・東京)へ。
★オーストラリアTを勝ったトーセンジョーダンは天皇賞・秋(10/31・東京)に登録するが、アルゼンチン共和国杯(11/7・東京)へ向かう見込み。
★オールカマー2着のドリームジャーニーは脚部不安のため天皇賞・秋(10/31・東京)を回避することになった。右前脚の球節部の腫れが完全に治まっておらず、球節の上部にも腫れの症状が見られる。同馬は今年の春の天皇賞も回避している。今後のローテーションは未定。
★毎日王冠を勝ったアリゼオは天皇賞・秋(10/31・東京)かマイルCS(11/21・京都)へ。
★宝塚記念4着のドリームジャーニーは天皇賞・秋(10/31・東京)へ。
★毎日王冠2着のエイシンアポロンは天皇賞・秋(10/31・東京)かマイルCS(11/21・京都)へ。
★天皇賞・秋(10/31)に出走予定のブエナビスタはスミヨン騎手とのコンビが決定。騎乗予定の横山騎手が落馬負傷のためで、天皇賞以降のコンビ継続は未定。
★毎日王冠9着のショウワモダンは状態が戻るようなら天皇賞・秋(10/31・東京)も検討されるが、状態が戻らないようであれば富士S(10/23・東京)へ。その後は目標のマイルCS(11/21・京都)へ。
★毎日王冠を出遅れで5着に敗れたペルーサだが、次走は予定通り天皇賞・秋(10/31・東京)へ。
★10日東京で行われた毎日王冠(3歳上・G2・芝1800)は福永騎手騎乗の6番人気アリゼオ(牡3・父シンボリクリスエス)が中団追走から直線内を突いて伸び、先に抜け出した8番人気エイシンアポロンをハナ差抑えて優勝。さらに1.1/2馬身差の3着に9番人気ネヴァブション。1番人気ペルーサは5着に敗れた。勝ったアリゼオは通算7戦4勝で重賞はスプリングSに次いで2勝目。3歳馬による毎日王冠の勝利はオグリキャップ以来22年ぶり。毎日王冠レース結果
★10日京都で行われた京都大賞典(3歳上・G2・芝2400)は池添騎手騎乗の2番人気メイショウベルーガ(牝5・父フレンチデピュティ)が中団追走から直線伸び、外から追い上げた1番人気オウケンブルースリを1/2馬身差抑えて優勝。さらに3馬身差の3着に4番人気プロヴィナージュ。勝ったメイショウベルーガは通算30戦7勝で重賞は10年日経新春杯に次いで2勝目。京都大賞典レース結果
★宝塚記念8着のジャガーメイルは天皇賞・秋(10/31・東京)へ直行。短期免許で来日するホワイト騎手とのコンビを組む。
★宝塚記念16着のセイウンワンダーは天皇賞・秋で始動予定だったっが、調整が遅れているため、同レースを見送る。
★朝日CCを連覇したキャプテントゥーレは引き続き小牧騎手で天皇賞・秋(10/31・東京)へ直行する。
★札幌記念2着のロジユニヴァースは体調が整わないため、天皇賞・秋(10/31・東京)を回避。JC、有馬記念を含めて秋は白紙に。
★オールカマー3着のトウショウシロッコは天皇賞・秋(10/31・東京)を視野に。
★オールカマー2着のドリームジャーニーは栗東近郊のグリーンウッドへ放牧へ。次走は天皇賞・秋(10/31・東京)。
★11ヶ月ぶりのオールカマーを制したシンゲン。昨年の天皇賞・秋5着後に4度目の骨折を発症。それ以来のレースだった。レース後は歩様にも問題なく、次走の天皇賞・秋(10/31・東京)で悲願のG1制覇を狙う。
★11ヶ月ぶりのオールカマーを制したシンゲン。昨年の天皇賞・秋5着後に4度目の骨折を発症。それ以来のレースだった。レース後は歩様にも問題なく、次走の天皇賞・秋(10/31・東京)で悲願のG1制覇を狙う。
★26日中山で行われたオールカマー(3歳上・G2・芝2200)は藤田騎手騎乗の5番人気シンゲン(牡7・父ホワイトマズル)が中団追走から直線伸び、外から追い上げた1番人気ドリームジャーニーをクビ差抑えて優勝。さらにクビ差の3着に6番人気トウショウシロッコ。勝ったシンゲンは昨年の天皇賞・秋5着後に骨折が判明。今回は約11ヶ月ぶりのレースだった。昨年は白富士S、新潟大賞典、エプソムCと3連勝して臨んだオールカマーで3着だった。通算17戦9勝で重賞3勝目。オールカマーレース結果
★宝塚記念5着後、挫石で戦列を離れていたネヴァブションは毎日王冠(10/10・東京)で復帰。その後は天皇賞・秋、ジャパンカップが目標。来春は再び香港遠征のプランもある。
★札幌記念3着のアクシオンは天皇賞・秋(10/31・東京)へ。
★安田記念2着のスーパーホーネットは天皇賞・秋(10/31・東京)で始動。
★宝塚記念16着のセイウンワンダーは16日に帰厩。天皇賞・秋(10/31・東京)を目指す。
★朝日CCを勝ったキャプテントゥーレは天皇賞・秋(10/31・東京)を目指す。
★宝塚記念2着のブエナビスタは天皇賞・秋に直行。
★新潟記念を勝ち、サマー2000シリーズチャンピオンに輝いたナリタクリスタルは今後は一息入れられる予定。天皇賞・秋挑戦も視野に。
今週の注目馬狙い打ち…
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livedoorニュース参考記事

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